神戸・灘区の10坪の蕎麦屋
カウンターで厨房を囲み、店主やお客様同士の一体感が生まれる座席にしました。シンボルカラーの紫をアクセントに、木製タイルや、食器・酒器が映える壁面棚を設けています。
魅せる蕎麦打ち台と陶器のこだわり
蕎麦打ち台には桧を使い、壁面はチタンシルバー色のパネルにして、作業場を見せる場にしました。ファサードには店主様こだわりの陶器の取手を用い、照明の陶器のライトは手作りです。
カウンターで厨房を囲み、店主やお客様同士の一体感が生まれる座席にしました。シンボルカラーの紫をアクセントに、木製タイルや、食器・酒器が映える壁面棚を設けています。
蕎麦打ち台には桧を使い、壁面はチタンシルバー色のパネルにして、作業場を見せる場にしました。ファサードには店主様こだわりの陶器の取手を用い、照明の陶器のライトは手作りです。